和灯屋   和紙灯り ぬくもりのある光 灯りデザイン
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鎌田泰二 作品紹介
 作品1(和紙灯り)
 作品2(和紙灯り)
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 あかり新作 朧

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  発光するかたち   −和紙と竹(藤)と陶による灯り展−
和紙と竹(藤)と陶による灯り展
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 灯りに必要なものは、ほどよい暗さと空間です。そうした空間の中に「もの」や「ひと」など優れた形があれば、灯りはより一層ひきたちます。
 電球のフィラメントに使われるタングステンの灯りは、いわば燃え上がるロウソクの炎そのもの。蛍光灯とは違う原始的なあかりで、密やかさと温かみが最大の魅力です。
 その灯りを照明器具としていかにパッケージングするか、それが自分の仕事だと考えています。
鎌田泰二(判印刷発行「遊楽里」より)
灯りのデザイン